事業内容
SAP ERPの導入から実装、保守、運用に関わる
コンサルティングサービスの提供
沿革
| 2018年 2月 | 東京都港区にてSAPRISE株式会社として設立 |
| 2018年 4月 | 営業開始 |
| 2019年10月 |
東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル24階に本社移転 |
| 2020年2月 | SAPシルバーパートナー認定取得 |
| 2020年4月 | ISMS(ISO27001)取得 |
| 2022年3月 | 資本金を1,100万円から5,000万円へ増資 |
会社概要
| 社名 | アクロビット株式会社 |
| 設立 | 2018年2月9日 |
| 代表取締役 代表取締役 監査役 |
小松 良和 前林 烈 太田 伸弥 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 決算期 | 3月31日 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 青山支店 みずほ銀行 六本木支店 三菱UFJ銀行 田町支店 西武信用金庫 虎ノ門支店 |
| 認定許可 | 労働者派遣事業 派13-314808 |
| 所在地 | 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル24階 |
| 電話番号 | TEL: 03-6722-6451 FAX: 03-6722-6453 |
| URL | https://acrobit.co.jp/ |
| 主要顧客 | アクセンチュア株式会社 アビームコンサルティング株式会社 株式会社NTTデータ・グローバルソリューションズ コベルコシステム株式会社 CTCシステムマネジメント株式会社 株式会社電通総研 日本電気株式会社 株式会社NEXCOシステムソリューションズ 株式会社日立システムズパワーサービス PwCコンサルティング合同会社 富士通株式会社他多数 ※五十音順 敬称略 |
| 社員数 | 80名(2025年4月時点) |
| SAP認定資格保有数 | 68件(2025年4月時点) |
事業内容
SAP ERPの導入から実装、保守、運用に関わる
コンサルティングサービスの提供
沿革
| 2018年 2月 | 東京都港区にてSAPRISE株式会社として設立 |
| 2018年 4月 | 営業開始 |
| 2019年10月 | 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル24階に本社移転 資本金を900万円から1,100万円へ増資 アクロビット株式会社に社名変更 |
| 2020年2月 | SAPシルバーパートナー認定取得 |
| 2020年4月 | ISMS(ISO27001)取得 |
| 2022年3月 | 資本金を1,100万円から5,000万円へ増資 |
会社概要
| 社名 | アクロビット株式会社 |
| 設立 | 2018年2月9日 |
| 代表取締役 代表取締役 監査役 |
小松 良和 前林 烈 太田 伸弥 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 決算期 | 3月31日 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 青山支店 みずほ銀行 六本木支店 三菱UFJ銀行 田町支店 西武信用金庫 虎ノ門支店 |
| 認定許可 | 労働者派遣事業 派13-314808 |
| 所在地 | 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル24階 |
| 電話番号 | TEL: 03-6722-6451 FAX: 03-6722-6453 |
| URL | https://acrobit.co.jp/ |
| 主要顧客 | アクセンチュア株式会社 アビームコンサルティング株式会社 株式会社NTTデータ・グローバルソリューションズ コベルコシステム株式会社 CTCシステムマネジメント株式会社 株式会社電通総研 日本電気株式会社 株式会社NEXCOシステムソリューションズ 株式会社日立システムズパワーサービス PwCコンサルティング合同会社 富士通株式会社他多数 ※五十音順 敬称略 |
| 社員数 | 80名(2025年4月時点) |
| SAP認定資格保有数 | 68件(2025年4月時点) |
事業内容
SAP ERPの導入から実装、保守、運用に関わる
コンサルティングサービスの提供
沿革
| 2018年 2月 | 東京都港区にてSAPRISE株式会社 として設立 |
| 2018年 4月 | 営業開始 |
| 2019年10月 | 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル24階に本社移転 資本金を900万円から1,100万円へ 増資 アクロビット株式会社に社名変更 |
| 2020年2月 | SAPシルバーパートナー認定取得 |
| 2020年4月 | ISMS(ISO27001)取得 |
| 2022年3月 | 資本金を1,100万円から 5,000万円へ増資 |
会社概要
| 社名 | アクロビット株式会社 |
| 設立 | 2018年2月9日 |
| 代表取締役 | 小松 良和 前林 烈 |
| 監査役 | 太田 伸弥 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 決算期 | 3月31日 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 青山支店 みずほ銀行 六本木支店 三菱UFJ銀行 田町支店 西武信用金庫 虎ノ門支店 |
| 認定許可 | 労働者派遣事業 派13-314808 |
| 所在地 | 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル24階 |
| 電話番号 | TEL: 03-6722-6451 FAX: 03-6722-6453 |
| URL | https://acrobit.co.jp/ |
| 主要顧客 | アクセンチュア株式会社 アビームコンサルティング株式会社 株式会社NTTデータ・グローバルソリューションズ コベルコシステム株式会社 CTCシステムマネジメント株式会社 株式会社電通総研 日本電気株式会社 株式会社NEXCOシステムソリューションズ 株式会社日立システムズパワーサービス PwCコンサルティング合同会社 富士通株式会社他多数 ※五十音順 敬称略 |
| 社員数 | 80名(2025年4月時点) |
| SAP認定資格保有数 | 68件(2025年4月時点) |
アクロビットについて

『 最善のサービス プロフィット チェーンから付加価値の高いITサービスを提供する 』
アクロビットでどう過ごせるのか、どんな待遇なのか、そこに安心感や満足感があればアクロビットでの居心地は良くなり、自分自身のキャリア向上へ取り組む意欲と自己投資を増進できる『余裕』を生むものと考えています。それは、いずれお客様へ高い品質のサービス提供につながり、お客様の満足度も高めてくれるでしょう。そして、お客様の満足度が上がれば、アクロビットへの信頼はおのずと高まり、そこからさらなる利益が生まれ、アクロビットの安定はもとより社員の待遇向上やキャリア向上への投資が可能となるでしょう。
『利益は三位一体でこそ継続的に得られる』という考え方です。
これは、1994年にハーバード・ビジネススクールのへスケット教授とサッサー教授らが提唱した理論ですが、どれだけ時代が移り変わろうとも、この世界を形作るのが『人』であるならば真理であり続けることでしょう。
人と人が関わりあって互いが価値を生み互いが喜びあえる事、アクロビットに関わるすべての『人』が互いに利益を受け続ける事こそが経営理念です。

マークの赤色は『思ひ色』という日本の伝統色を配しました。この色は平安時代に『人を思う気持ち』を表す書に使った色だと言い伝えられます。
文字に配色したグレーは『鼠色』という同じく日本の伝統色であり、ごく一般的な色でありながらとても奥深い色を配しました。鼠色は、江戸時代後期『四十八茶百鼠(しじゅうはっちゃひゃくねずみ)』と呼ばれ、数多の派生色が生まれたことを物語ります。
当社の『思い』はたくさんの人々に『派生』し、それは新たな『価値』を生み続ける。それがアクロビットの描く思いです。


アクロビットについて

『 最善のサービス プロフィット チェーンから付加価値の高いITサービスを提供する 』
アクロビットでどう過ごせるのか、どんな待遇なのか、そこに安心感や満足感があればアクロビットでの居心地は良くなり、自分自身のキャリア向上へ取り組む意欲と自己投資を増進できる『余裕』を生むものと考えています。それは、いずれお客様へ高い品質のサービス提供につながり、お客様の満足度も高めてくれるでしょう。そして、お客様の満足度が上がれば、アクロビットへの信頼はおのずと高まり、そこからさらなる利益が生まれ、アクロビットの安定はもとより社員の待遇向上やキャリア向上への投資が可能となるでしょう。
『利益は三位一体でこそ継続的に得られる』という考え方です。
これは、1994年にハーバード・ビジネススクールのへスケット教授とサッサー教授らが提唱した理論ですが、どれだけ時代が移り変わろうとも、この世界を形作るのが『人』であるならば真理であり続けることでしょう。
人と人が関わりあって互いが価値を生み互いが喜びあえる事、アクロビットに関わるすべての『人』が互いに利益を受け続ける事こそが経営理念です。

連なる三つの三角形が、当社の経営ビジョンでもある『サービス・プロフィット・チェーン』を意味しています。『社員』と『お客様』そして『アクロビット』が、切れ間のないつながりで互いの幸せを紡ぎあう様を表しています。
マークの赤色は『思ひ色』という日本の伝統色を配しました。この色は平安時代に『人を思う気持ち』を表す書に使った色だと言い伝えられます。
文字に配色したグレーは『鼠色』という同じく日本の伝統色であり、ごく一般的な色でありながらとても奥深い色を配しました。鼠色は、江戸時代後期『四十八茶百鼠(しじゅうはっちゃひゃくねずみ)』と呼ばれ、数多の派生色が生まれたことを物語ります。
当社の『思い』はたくさんの人々に『派生』し、それは新たな『価値』を生み続ける。それがアクロビットの描く思いです。






